整体院の開業・物件契約が来月
関東・30代・整体院(作例)
ご相談
自己資金250万円・必要資金800万円。公庫でいくら借りられるか、物件の契約に融資が間に合うか、家賃の妥当性も見てほしい。
窓口の対応
目安は500〜550万円とお伝えしました(自己資金の2〜3倍は500〜750万円ですが、借りる必要があるのは800万円−250万円=550万円のため、550万円が上限)。自己資金は必要資金の31%で目安の2割を超え、月の売上見込み120万円に対して家賃12万円は10%で目安内です。契約が約4週間後のため、準備2週間+申込から入金まで4〜6週間では契約金の支払いに間に合わない見込みと表示し、契約日や入居日を後ろにずらす交渉と、契約の前に公庫か専門家に相談する順序をお伝えしました。整体院の創業の支援実績がある税理士を1名ご紹介しました。





























