診断・案内は無料/紙のタイムカードとExcel給与からの移行も

業種と従業員数、シフト制かどうかを入れるだけ。会計・勤怠・給与の合う組み合わせと月額をお伝えし、必要なら設定代行を1社ご紹介

スマートフォンで打刻するドライバーと、画面を見る経理担当

こんな方はご相談ください

  • 勤怠が紙で、労働基準監督署の調査が怖い
  • 会計と勤怠・給与が連携していない
  • 資料請求するとベンダーごとに営業が来る
  • 設定を誰がやるのか決まらない

スマートフォンでの打刻と経理の画面(イメージ)

  • 利用は無料
  • 紹介は1社
  • 営業電話なし
1分診断。合う組み合わせを見る

所要3分・営業電話なし・断ってもOK

受付24時間/確認は平日9〜18時/概算は目安/対応できないケース
  • フォームは24時間受け付けています。内容は平日9〜18時に確認し、原則1営業日以内にご連絡します。
  • お伝えする費用・手取りは、写真とご入力の内容にもとづく目安です。正式な金額は、会計・勤怠のサービスの査定・現地調査のあとに決まります。
  • 対応できないケース:SaaSの契約は各社の公式ページで行います。料金は公表プランにもとづく目安で、キャンペーン・年払いで変わります。勤怠・給与の最低利用料(月3,000円)は弊社の置き方です。SaaS各社からASP経由の広告料をいただいており、設定代行のパートナーからは固定の広告料のみ受け取ります。
  • 相談を送っただけでは契約になりません。紹介を断るときは、弊社に一言ご連絡ください。

SaaSの契約は各社の公式ページで行います。料金は公表プランにもとづく目安で、キャンペーン・年払いで変わります。勤怠・給与の最低利用料(月3,000円)は弊社の置き方です。SaaS各社からASP経由の広告料をいただいており、設定代行のパートナーからは固定の広告料のみ受け取ります。

会計・勤怠・給与の導入で、こんなお悩みはありませんか?

  • 組み合わせが多く、業種・人数・シフト制で最適が違う

  • 資料請求すると各社が自社を勧める

  • 初期設定でつまずき、Excelに戻る

  • インボイス・電子帳簿保存法の対応が足りているか分からない

組み合わせと月額を先に。設定代行は希望した人だけ

  1. 1業種・従業員数・シフト制を入力
  2. 2組み合わせ2案と月額を表示
  3. 3設定代行は希望者に1社紹介

※相談を送っただけでは契約になりません

業種・従業員数・シフト制の有無・現在のソフトから、会計・勤怠・給与の組み合わせを2案の比較表で示し、月額の合計を試算します。ドライバーのスマホ打刻や拘束時間の記録など、業種特有の要件も比較の軸に入れています。導入の支援が必要な方には、認定パートナー(税理士・社労士・販売代理店)を1社ご紹介します。

会計・勤怠・給与の月額の目安(従業員数別)

従業員数別
従業員数会計勤怠給与合計の目安
3名2,000〜6,000円3,000円3,000〜1万円約0.8万〜1.9万円
8名2,000〜6,000円3,000〜4,000円3,000〜1万円約0.8万〜2万円
18名2,000〜6,000円5,400〜9,000円5,400〜1.08万円約1.3万〜2.6万円
30名2,000〜6,000円9,000〜1.5万円9,000〜1.8万円約2万〜3.9万円
50名2,000〜6,000円1.5万〜2.5万円1.5万〜3万円約3.2万〜6.1万円
単価の目安
項目月額の目安備考
クラウド会計(freee・マネーフォワード・弥生)法人プラン2,000〜6,000円年払いで割引。請求書・経費精算込みのプランあり
勤怠管理(KING OF TIME・ジョブカン・freee人事労務など)1人300〜500円最低利用料のある製品も
給与計算1人300〜600円、または月額固定3,000〜1万円勤怠と同じ会社だと連携が楽
初期設定代行(パートナー)5万〜20万円(一度だけ)勤怠のシフトルール設定が重い

※従業員数別の合計は、単価の幅から出した目安です。年末調整・社会保険の連携などのオプション、タイムレコーダー端末、設定代行は含みません。

費用が上がる条件

  • 人数が増える:勤怠1人300〜500円・給与1人300〜600円
  • 給与のオプション・API連携
  • 複数拠点・シフト制の上位プラン

費用に含まれないもの

  • 初期設定代行(5万〜20万円)
  • 税理士の顧問料
  • タイムレコーダー端末(3万〜10万円)
従業員数に合う組み合わせと月額を、連絡先なしで診断する

本サイトは、紹介先の専門家・事業者からの広告料と、広告サービス経由の成果報酬で運営しています。税理士・認定支援機関からは、送客1件あたりの固定の広告料のみを受け取ります。創業融資では、金融機関から報酬を受け取りません。掲載順や紹介先は、利用者の条件への適合を基準にしており、報酬額によって変えることはありません。

会計・勤怠・給与の月額と、2つの案

業種・従業員数・シフトの有無から、同じ会社のソフトでそろえる案と、機能で選ぶ案の月額の目安を出します。連絡先は入力しません。

連絡先なしで診断する

開業じゅんびが選ばれる理由

  • ①目安が先に分かる

  • ②紹介は1〜2社だけ

  • ③営業電話なし

  • ④利用は無料

⑤労務の実務を知る立場で組み合わせを選び、設定代行まで案内します

なぜ開業じゅんびが会計・勤怠の組み合わせを案内できるのか

人材業界の知見で、労務・シフト管理の実務を理解しています。新設法人リストで「これから導入する会社」に開業パッケージとしてご案内し、税理士紹介・法人口座の窓口と同じ束で進められます。

ご案内するサービスと設定代行について確認していること

  • インボイス・電帳法対応
  • 勤怠と給与のAPI連携
  • スマホ打刻・GPS
  • サポート体制
  • 代行の認定資格

確認項目:SaaSは、インボイス・電子帳簿保存法への対応、勤怠と給与のAPI連携、スマホ打刻・GPS、サポート体制。設定代行は、各社の認定パートナー資格、業種の導入実績、料金(初期・月額)の明示、税理士・社労士なら登録番号。

ご利用の流れ

  1. 1条件を入力所要1分
  2. 2組み合わせと月額を比較その場で表示
  3. 3公式ページで無料トライアルご自身で
  4. 4(希望者)設定代行を1社紹介営業日1日以内に連絡

診断は連絡先なしで見られます。設定代行を希望した場合だけ、社名をお伝えして同意をいただいてから連絡先をお渡しします。見つからない場合は3営業日以内にお知らせします。

こんな相談ができます

  • 相談の例

    物流8名・ドライバーシフト制・紙タイムカード

    中部・40代・物流業(作例)

    ご相談

    労働基準監督署の調査が怖い。勤怠をスマホで打刻して、拘束時間も記録したい。給与(いまは妻がExcelで計算)まで連携したい。

    窓口の対応

    勤怠はスマホ打刻と拘束時間の記録ができる製品に絞りました。月額は同一ベンダー案で約0.8万〜1.4万円、ベストオブブリード案で約1.4万〜2万円です(会計を含む)。拘束時間の上限(月284時間・年3,300時間)と休息のアラートが出るかを確認項目に入れました。シフト制のため設定代行を推奨し、社労士の認定パートナーを1社ご紹介しました(設定代行は5万〜20万円)。

  • 相談の例

    IT1人法人・会計のみ

    関東・30代・IT受託(作例)

    ご相談

    設立3か月で従業員はいない。会計ソフトだけ入れたい。費用を抑えた選択を知りたい。

    窓口の対応

    従業員がいないため勤怠と給与は不要で、会計だけなら月2,000〜3,000円の最小プランが目安とお伝えしました(法人プランの幅は2,000〜6,000円)。税理士が決まったらそのソフトに合わせるほうが楽なため、税理士の窓口を同時にご案内しました。設定代行は不要と判定しました。

  • 相談の例

    飲食3店舗・シフトと給与

    近畿・30代・居酒屋(作例)

    ご相談

    従業員18名(パート15名)。店舗ごとにシフトを組み、休憩と深夜の計算がばらばら。給与も自動化したい。

    窓口の対応

    18名の月額は約1.3万〜2.6万円(会計+勤怠+給与の合計)とお伝えしました。店舗別の打刻とシフト作成、休憩・深夜の割増の自動計算を比較の軸にし、パートの比率が高くシフト制の設定が重い点をご案内しました。設定代行を推奨し、販売代理店の認定パートナーを1社ご紹介しました。

  • 相談の例

    介護施設20名・処遇改善加算の給与項目

    九州・50代・通所介護(作例)

    ご相談

    勤怠は紙で、給与は社労士に依頼中。処遇改善加算の賃金改善を、給与の項目で分けて集計したい。

    窓口の対応

    20名の月額は約1.4万〜2.8万円とお伝えしました。賃金改善の対象項目(基本給・手当・賞与など)を給与の項目に分けて集計できるか、勤務形態の一覧と勤務時間数を出力できるかを確認項目にしました。加算の区分と率は、厚生労働省の最新の案内で確認する点を添え、社労士の認定パートナーを1社ご紹介しました。

  • 相談の例

    弥生からクラウドへ移行

    東北・50代・小売(作例)

    ご相談

    従業員6名で、弥生を10年使っている。クラウドに移りたいが、いまのデータと税理士との連携が心配。

    窓口の対応

    税理士が弥生を使っているため、会計は弥生のクラウド版を軸にする案(同一ベンダー案)と、勤怠・給与だけ別の製品にする案(ベストオブブリード案)を出しました。月額は約0.8万〜1.9万円です。過去のデータの引き継ぎと期首の残高の移行は、税理士に先に確認する手順をご案内しました。

受付地域

全国どこからでもご相談いただけます

お住まいの地域に合う事業者を探してご紹介します。見つからない場合は3営業日以内にお知らせし、提携する全国対応のサービスをご案内します。

よくある質問

費用は無料?

診断・案内は無料です。SaaS各社からのASP経由の報酬と、設定代行会社からの固定の紹介料(1件2万円)で運営しています。ソフトの月額に上乗せされません。

何社から連絡が来る?

設定代行を希望したときだけ、代行会社から連絡が入ります。1社で、社名をお伝えして同意をいただいてから連絡先を共有します。診断だけなら連絡はありません。

案内された設定代行を断れますか?

はい。弊社に一言ください。以後の連絡は止まります。

見つからなかったら?

設定代行の会社が見つからない場合は、3営業日以内にお知らせします。

freeeとマネーフォワードの違いは?

どちらもクラウド会計で機能は近く、税理士がどちらを使っているかで決めるのが実務的です。税理士が未定なら、税理士紹介の窓口と同時に進められます。

勤怠は月いくら?

1人300〜500円です。最低利用料のある製品もあり、8名で月3,000〜4,000円が目安です。

設定は自分でできる?

会計は自力で可能です。勤怠のシフトルール・残業計算の設定は複雑で、10名以上やシフト制なら設定代行(5万〜20万円)をおすすめします。

インボイス・電子帳簿保存法は対応している?

主要なクラウド会計は対応しています。電子で受け取った請求書・領収書は、改ざんの防止、表示できる環境、日付・金額・取引先での検索の3つの要件で、電子のまま保存します。前々事業年度の売上高が5,000万円以下なら、ダウンロードの求めに応じられれば、検索の要件は不要です。対応しているかは、ソフトごとに確認項目にしています。

税理士と連携できる?

クラウド会計は税理士とデータを共有できます。税理士紹介の窓口で、対応ソフトを条件にできます。

まずは、連絡先なしで診断から

受付24時間・平日9〜18時に確認・原則1営業日以内に連絡

ご利用前の注意(PR表記・審査)
  • フォームは24時間受け付けています。内容は平日9〜18時に確認し、原則1営業日以内にご連絡します。
  • お伝えする費用・手取りは、写真とご入力の内容にもとづく目安です。正式な金額は、会計・勤怠のサービスの査定・現地調査のあとに決まります。
  • 対応できないケース:SaaSの契約は各社の公式ページで行います。料金は公表プランにもとづく目安で、キャンペーン・年払いで変わります。勤怠・給与の最低利用料(月3,000円)は弊社の置き方です。SaaS各社からASP経由の広告料をいただいており、設定代行のパートナーからは固定の広告料のみ受け取ります。
  • 相談を送っただけでは契約になりません。紹介を断るときは、弊社に一言ご連絡ください。
1分診断。会計・勤怠の月額を見る